2026年– date –
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場所・イベント
がっぷり総見とは?BSフジの相撲番組と稽古総見をわかりやすく解説
「がっぷり総見」という言葉を耳にして、相撲協会の行事かと思った方も多いかもしれません。結論から言えば、がっぷり総見とはBSフジが本場所の前に放送する大相撲の情報番組のことです。ただし番組名は、力士の稽古を間近で見つめる由緒ある行事「稽古総... -
ニュース・速報
【名古屋場所4日目】横綱・大の里が豪ノ山に屈し1勝3敗、全勝の綱取り・霧島と対照的な序盤戦に(2026年7月15日)
名古屋場所4日目、横綱・大の里は豪ノ山に押し出しで敗れ1勝3敗。綱取り霧島は全勝、豊昇龍は3勝1敗。上位陣の明暗と大の里の課題を整理。 -
ニュース・速報
【名古屋場所3日目】大の里が待望の初白星で連敗ストップ、霧島は全勝で綱取り機運|2026年7月14日
大相撲名古屋場所は2026年7月14日、3日目の取組が行われました。休場明けで初日から連敗していた横綱・大の里が、隆の勝を押し出しで下してついに今場所初白星を挙げ、連敗を止めました。一方、大関・霧島は豪ノ山を退けて3連勝とし、横綱・大関陣で唯一の... -
ニュース・速報
【名古屋場所】豊昇龍が2連勝、大の里は2連敗 序盤で分かれた両横綱の明暗(2026年7月・2日目まで)
2026年7月12日に愛知・IGアリーナで初日を迎えた大相撲名古屋場所は、二人の横綱の明暗がくっきりと分かれる序盤となりました。先場所を途中休場した豊昇龍関が白星を重ねて2連勝と好発進した一方、同じく休場明けの大の里関は初日・2日目とまさかの連敗。... -
場所・イベント
両国国技館へのアクセス完全ガイド|最寄り駅・行き方・入場口を徹底解説
両国国技館へのアクセスで最初に押さえるべきは、「JR総武線各駅停車の両国駅・西口から徒歩約2分」という最短ルートです。所在地は東京都墨田区横網1-3-28、JR両国駅のすぐ北側に建っています。この記事では、初めての方でも迷わないよう、電車・水上バス... -
場所・イベント
国技館の座席表を徹底解説|両国国技館の席種・見え方と席の選び方
両国国技館の座席表は、土俵を囲む「正面・向正面・東・西」の四方と、土俵に近い1階の溜席・マス席、見晴らしのよい2階のイス席という上下の層で組み立てられています。この記事では、公式の座席区分にもとづいて国技館の座席表の見方を図解し、手元のチ... -
場所・イベント
相撲案内所(お茶屋・相撲茶屋)とは?一覧・料金・チケットの買い方
相撲案内所(すもうあんないしょ)とは、大相撲の本場所で枡席のチケット手配から当日の座席案内、弁当やお土産の用意までを引き受ける、日本相撲協会公認の店です。通称は「お茶屋」「相撲茶屋」。両国国技館には一番から二十番まで20軒が並び、大阪・名... -
場所・イベント
大相撲のラジオ中継の聴き方ガイド|放送時間・周波数・アプリを解説
大相撲のラジオ中継は、テレビがなくても、移動中や仕事の合間でも取組を追える「音の相撲観戦」です。放送しているのはNHK AM(2026年3月に「ラジオ第1」から名称が変わった放送波)とRFラジオ日本で、どちらもスマホアプリを使えば無料で聴けます。この... -
相撲用語・百科
相撲の座席とは?種類・値段・見え方を国技館の座席表でわかりやすく解説
大相撲の座席は、土俵に近い順に「溜席(砂かぶり)」「マス席(枡席)」「イス席」の3系統に分かれます。両国国技館では1名2,500円のイス席から20,000円の溜席まであり、土俵に近いほど高額で迫力が増します。この記事では、初めて観戦する方が迷わないよ... -
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大相撲の場所とチケット完全ガイド|2026年6場所の日程・会場・買い方を解説
大相撲のチケットを取りたいけれど、「そもそも年に何回、どこで開催されるのか」が分からない——そんな入口の疑問にまとめて答えます。大相撲の本場所は年6回・各15日間、東京・大阪・名古屋・福岡の4都市で開催され、チケットは日本相撲協会公認の公式サ...
