2026年7月– date –
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場所・イベント
大相撲の巡業とは?本場所との違い・一日の流れ・楽しみ方を完全ガイド
大相撲の巡業は、本場所の合間に力士一行が全国各地をまわり、その土地で一日限りの相撲を披露する興行です。番付を争う本場所とは違い、力士との距離がぐっと近く、初っ切りやちびっこ相撲、握手会など、本場所では味わえない楽しみが詰まっています。こ... -
ニュース・速報
休場力士とは?番付への影響・公傷制度・今場所の休場者を解説
大相撲で「休場力士」という言葉を耳にしても、休むと番付や成績がどうなるのか、なぜけがでも地位が下がるのかは分かりにくいものです。休場とは、けがや病気などで本場所の取組を欠場することを指し、休んだ日は「不戦敗」として負けに数えられます。こ... -
力士名鑑
伯乃富士とは?本名・身長・経歴と改名理由|旧四股名「伯桜鵬」からの軌跡
伯乃富士(はくのふじ)は、鳥取県倉吉市出身・伊勢ヶ濱部屋の幕内力士です。本名は落合哲也、181.0cm・159.0kg、旧四股名を「伯桜鵬(はくおうほう)」といいます。2026年名古屋場所は西前頭三枚目で9勝6敗、6日目に横綱・豊昇龍を破って通算5個目の金星... -
ニュース・速報
【名古屋場所5日目】大の里2勝3敗の波乱、藤ノ川は2日連続金星…全勝は平幕2人だけの大荒れ序盤戦(2026年7月16日)
名古屋場所5日目終了。藤ノ川が大の里・豊昇龍から2日連続金星、休場明けの大の里は2勝3敗、綱取り霧島にも初黒星。全勝は平幕の若ノ勝・獅司の2人だけとなった大荒れの序盤戦を星取表つきで振り返ります。 -
場所・イベント
がっぷり総見とは?BSフジの相撲番組と稽古総見をわかりやすく解説
「がっぷり総見」という言葉を耳にして、相撲協会の行事かと思った方も多いかもしれません。結論から言えば、がっぷり総見とはBSフジが本場所の前に放送する大相撲の情報番組のことです。ただし番組名は、力士の稽古を間近で見つめる由緒ある行事「稽古総... -
ニュース・速報
【名古屋場所4日目】横綱・大の里が豪ノ山に屈し1勝3敗、全勝の綱取り・霧島と対照的な序盤戦に(2026年7月15日)
名古屋場所4日目、横綱・大の里は豪ノ山に押し出しで敗れ1勝3敗。綱取り霧島は全勝、豊昇龍は3勝1敗。上位陣の明暗と大の里の課題を整理。 -
ニュース・速報
【名古屋場所3日目】大の里が待望の初白星で連敗ストップ、霧島は全勝で綱取り機運|2026年7月14日
大相撲名古屋場所は2026年7月14日、3日目の取組が行われました。休場明けで初日から連敗していた横綱・大の里が、隆の勝を押し出しで下してついに今場所初白星を挙げ、連敗を止めました。一方、大関・霧島は豪ノ山を退けて3連勝とし、横綱・大関陣で唯一の... -
ニュース・速報
【名古屋場所】豊昇龍が2連勝、大の里は2連敗 序盤で分かれた両横綱の明暗(2026年7月・2日目まで)
2026年7月12日に愛知・IGアリーナで初日を迎えた大相撲名古屋場所は、二人の横綱の明暗がくっきりと分かれる序盤となりました。先場所を途中休場した豊昇龍関が白星を重ねて2連勝と好発進した一方、同じく休場明けの大の里関は初日・2日目とまさかの連敗。... -
場所・イベント
両国国技館へのアクセス完全ガイド|最寄り駅・行き方・入場口を徹底解説
両国国技館へのアクセスで最初に押さえるべきは、「JR総武線各駅停車の両国駅・西口から徒歩約2分」という最短ルートです。所在地は東京都墨田区横網1-3-28、JR両国駅のすぐ北側に建っています。この記事では、初めての方でも迷わないよう、電車・水上バス... -
場所・イベント
国技館の座席表を徹底解説|両国国技館の席種・見え方と席の選び方
両国国技館の座席表は、土俵を囲む「正面・向正面・東・西」の四方と、土俵に近い1階の溜席・マス席、見晴らしのよい2階のイス席という上下の層で組み立てられています。この記事では、公式の座席区分にもとづいて国技館の座席表の見方を図解し、手元のチ...
